2016年3月31日木曜日

らくらく経済学入門 「計算編」P76 最大の税収の計算問題 (従量税のケース)



らくらく経済学入門 「計算編」P76

最大の税収の計算問題
(従量税のケース)


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 
 計算問題編」

(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P76)

2016年3月30日水曜日

らくらく経済学入門 「計算編」P30 異時点間消費の計算問題 (収入に課税が入るケース)




らくらく経済学入門 「計算編」P30
異時点間消費の計算問題
(収入に課税が入るケース)


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 
 計算問題編」

(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P30)

※問題文の訂正
6行目:利子収入→利子・収入

2016年3月24日木曜日

本日3月24日~29日まで出張のため、経済学の新規動画のUPはお休みします。
また、30日より再開いたします。

出張中は、
「余談」の方は更新できると思います。

よろしくお願いいたします。


2016年3月23日水曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」P24  需要曲線導出の計算問題 (効用関数がコブ=ダグラス型でないケース)



らくらく経済学入門 「計算編」P24

需要曲線導出の計算問題
(効用関数がコブ=ダグラス型でないケース)


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 
 計算問題編」

(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P24)

2016年3月22日火曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」P25  補償所得の計算問題 (コブ=ダグラス型効用関数)



らくらく経済学入門 「計算編」P25

補償所得の計算問題
(コブ=ダグラス型効用関数の応用問題)


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 
 計算問題編」

(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P25)

2016年3月21日月曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」P208 成長理論の計算問題 (ハロッド=ドーマー・モデル)

 

らくらく経済学入門 「計算編」P208

 成長理論の計算問題 (ハロッド=ドーマー・モデル) 

 週刊住宅新聞社 「らくらくミクロマクロ経済学入門 計算問題編」
(茂木喜久雄 著)

 説明箇所(P203)

2016年3月20日日曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」 P23最適消費量の計算問題(コブ=ダグラス型)



らくらく経済学入門 「計算編」 P23
最適消費量の計算問題

コブ=ダグラス型効用関数(指数が小数の場合)

※映像で、小数が「少数」と表示されてしまっています。訂正いたします。


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 計算問題編」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P23)




2016年3月19日土曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」P42 期待効用仮説の計算問題(3) 宝くじ




らくらく経済学入門 「計算編」 P42

 期待効用仮説の計算問題(3)宝くじのケース


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 計算問題編」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P42)

2016年3月18日金曜日

国民経済計算の考え方

試験では、頻出ではありませんが、計算手法は短時間で理解できると思います。


国民経済計算の考え方
      ↓
http://www.mogijuku.jp/gdp2.pdf



2016年3月17日木曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」 P38  期待効用仮説の計算問題(2) 株式購入のケース




※1カ所言い間違い:
12:04 「pと1-pをかけ算したものが1」と言っているように聞こえますが、「pと1-pを足し算したものが1」が正しい。確率はすべて「足し算」すると1になります。
申し訳ありません。


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 計算問題編」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P38)

2016年3月16日水曜日

らくらく経済学入門 「計算問題編」 P40  期待効用仮説の計算問題





らくらく経済学入門 「計算編」 P40
 期待効用仮説の計算問題


週刊住宅新聞社
「らくらくミクロマクロ経済学入門 計算問題編」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P40)

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難易度の高い問題は、どれくらいの時間配分で解説を行うべきか?
ちょっと試行錯誤中です。

よろしくお願いします。

2016年3月13日日曜日

ミクロ経済学 「らくらく」 P169  差別価格の計算問題



ミクロ経済学 「らくらく」 P169
 差別価格の計算問題


週刊住宅新聞社「らくらくミクロ経済学」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P169)

2016年3月12日土曜日

ミクロ経済学の追加論点(19) 独占市場の計算問題の動画付きPDF

ミクロ経済学の追加論点(19) 

独占市場の計算問題の動画付きPDF

ミクロ経済学の追加論点(19)は前回投稿したものと同じファイルですが、これは動画付のダイナミックPDFです。

気が付かない間に、PDFはトンでもなく発展していました^^

動画でも音声でもなんでも埋め込むことが可能です。恐れ入りました。
これなら、電子書籍の復活が来そうですね。


独占市場の計算問題の動画付きPDF

パソコンのみ。スマホは動画部分が動かない可能性あり。)
   ↓











スマホでも、スムーズに見られるように、ちょっと研究してみます。

動かない場合、ブラウザを変更してみるとよいですね。
windowsではchrome, Macbook air ではSafariがスムーズでした。

0:49 (ipadでは見れないことが判明)

2016年3月11日金曜日

作業において、どこでつまずくのか?

 経済学の勉強を始めてやるときに、後になって笑ってしまうような意外な部分でつまずいたことがあるはずです。
たとえば「1単位」「2単位」という「単位」という言い方や財市場の「財」という言葉とか。

 多くの経済学の教師は、まさか学生がこんなところでつまづいているとは思ってもいないでしょう。
しかし、作業を行うとき、または、その作業を指導する時、必ずその点を注視しなければなりません。
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 日本企業、特に日本の自動車産業は、さまざまなお客様のデータを持っています。
タイ人に売るときにはこういうパーツを付ける、アラブ人にはこの辺を注意する、、という世界的に実施された大量のシミュレーションが根底にあります。

 90年代以降、販売だけでなく、製造においてもグローバル企業が膨大なデータをつくり始めました。私自身もその仕事に関わってきました。

単純な製品1つでも、日本人がつくることを想定して、同じように中国やインドで製造できるか?と言えば、そうはなりません。

 折り紙で「鶴」をつくるとき、日本人なら折り方の手順を紙に書いて渡せば、多くの人はできるでしょう。同じ作業を海外で行った時、ほとんどの人は最初の2つ折りからつまずきます。
 一方、音楽を流してダンスをしろ!と言われて、ほとんどの日本人は最初のステップすら踏めないはずですが、海外では普通に、なんのためらいもなくダンスができる人が多いのです。
 「折り紙」も「ダンス」もどちらも同じ人間のスキルです。しかし、入口でつまずいているのです。初心者にどのように指導するのが望ましいのか?その導入部が極めて難しいものです。

 そして、グローバル社会において、国境を越えて「導入部分をアドバイスする」というのは、それまでのスーパーバイザーだけの仕事ではなく、すべての日本のビジネスパーソンや行政官に必要なスキルになっていくでしょう。


3Dの全体構造のページをつくっています(2)

マクロはやはり「家」というイメージが強いかな。

私に指導した敬虔な教員が、「マクロ経済学とは建物である。各フロアの様子を説明するように、経済学を語りなさい。」という言葉がヒントです。




3Dの全体構造のページをつくっています。

ゲームや映画でも3Dものが増えましたが、いきなり高度なものをつくるのではなく、こうした簡単な立体構成を用意して、光の方向やパースを調整し、少しずつディテールを仕上げていきます。



2016年3月10日木曜日

2016年3月8日火曜日

【マクロ経済学 「らくらく」  P190 AD曲線の導出の計算問題】は撮り直ししました。

日本時間の18時頃にUPし、かなりの方が見られたようですが、
さすがにビデオカメラだと、スマホでは気にもならない「手ぶれ」を認識してしまったようで、後半の手振れが気になったため、先ほど収録し直しました。

ソフトをつかっての手振れ補正はうまくいかなかったです。

パソコンのwebカメラにしろ、スマホのカメラにしろ、手振ればかりか初期設定なんて気にもしませんからね。性能が高すぎるというのも1つの問題です。

マクロ経済学 「らくらく」  P190 AD曲線の導出の計算問題



マクロ経済学 「らくらく」 P190
AD-AS分析
AD曲線の導出の計算問題

週刊住宅新聞社
「らくらくマクロ経済学」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P190)

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いつもと同じ部屋での収録ですが、今回はオフラインでの収録で、実験しています。

今回の収録は、スマホやパソコンではなく、ビデオカメラで
収録して取り込んでみました。
(2台同時収録です。少し技術がいる作業ですね。)

これなら、外出先のオフライン状態でも行けそうです^^

全国行脚をスタートできそうです。

ご意見、ご感想がありましたら、メールにてうけたまわります。

2016年3月6日日曜日

ミクロ経済学 「らくらく」 P127  長期産業均衡価格の計算問題



ミクロ経済学 「らくらく」 P127

 長期産業均衡価格の計算問題


週刊住宅新聞社「らくらくミクロ経済学」
(茂木喜久雄 著)

説明箇所(P127)

2016年3月5日土曜日

オフライン学習者用に「ちょっと講座」をMP4動画に変換サービス

洋泉社「攻略!ミクロ経済学」「攻略!マクロ経済学」の経済学の杜のブログ上でおこなった問題解説、ミクロ31問、マクロ21問の簡易解説「ちょっと講座」をmp4に変換して、さらに microSDHCカード 32GB Class10(変換アダプタ無し)
に保存したものをサービス品として提供いたします。

3,000円








http://www.trismart.com/kouza-yuuryou13.htm

すべてYoutubeで見ることが可能ですが、オフラインで学習する人向けのサービス品になります。


私は仕事柄、オフラインが多いのですが、現在、オフライン商品がどれくらいの需要があるでしょうか。うーん。
 私は最安値のプランなので外出先ではyoutubeを見るのは少し控えています。ただし、今やどこにでも公衆無線LANがあるので、必要ないといえば必要なしではありますね^^


以前は、youtube動画を保存するアプリがありましたが、現在は終了した可能性が高いです。(見つからない)

2016年3月4日金曜日

試験対策講座7回目Unit-1

youtube動画というものは、どんなに優れたものでも、10分以上視聴させることは至難のワザです。

しかし、試験対策講座7回目Unit-1に関しては、多くの人が最後まで見ています。察するに面白味があるIS-LM分析の章だろうと思われがちですが、実は、7回目Unit-1って、マクロ経済学の最初の部分で、本当に基礎の基礎の部分です。
そして、ここ、つまり有効需要の原理をマスターしていないと、その後の学習が総崩れになる可能性もあります。

時代とともに、マクロ経済学を基礎から学ぶ機会は減っているといると思われます。
勉強しようと、大学で「マクロ経済学」の講義に出ようと思っても、もうその科目名では行われていない可能性もあります。

(アメリカの州立大学へ行けば、従来のケインズ派の巨匠学者のハードカバー教科書で「マクロ経済学」をガチで学べます…)

ミクロ経済学の追加論点(18) シュタッケルベルグ均衡

ミクロ経済学の追加論点(18) 
シュタッケルベルグ均衡

今夜でシュタッケルベルグ均衡なんぞ、攻略してしまおう!
経済学で得点を稼ぐような実力者でも、このあたりの計算には多少の不安がある人もいるはずです。

         ↓
http://goo.gl/lltsGx



2016年3月2日水曜日

ミクロ経済学の追加論点(17) 厚生の損失とラムゼイ・ルール

ミクロ経済学の追加論点(17) 
厚生の損失とラムゼイ・ルール

消費税の引き上げと同時に厚生の損失に関する問題も出題の可能性が高い。

特に租税負担額の割り当てや厚生の損失の面積に関する計算問題などは要注意。


厚生の損失とラムゼイ・ルール
    ↓
PDF
http://goo.gl/HwHQ5N


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